こんにちは、eigorillaです🦍
海外のスーパーって、なんか楽しくないですか?
普段見ないパッケージとか、サイズ感おかしい冷凍ピザとか、やたら種類あるヨーグルトとか。
でもいざレジに行くと、店員さんがなに言ってるかわからん問題発生。
「え、なに今の…yesで合ってた?え?袋?ピーナッツ?何て???」ってなります。
というわけで今日は、スーパーでよく使う英語表現をまとめました!
レジ〜買い物中まで、一通りのフレーズがわかるようにしてます。
🛒 買い物中によく使う英語
Do you have this in a smaller size?
意味: これ、もう少し小さいサイズありますか?
How much is this?
意味: これいくらですか?
Is this on sale?
意味: これ割引になってますか?
Can I try this?
意味: 試食・試飲できますか?
店員さんが「Sure!」って言ってくれたらガンガン試していこう。えいゴリラは試食コーナーから動かない子供だったらしいです🦍🍇
🧾 レジでよく聞かれるフレーズ
1. Do you need a bag?
意味: 袋いりますか?
スーパーの定番質問。日本と同じく、有料のところも多いです。
2. Would you like a receipt?
意味: レシートはご入用ですか?
3. Debit or credit?
意味: デビットですか?クレジットですか?
カード払いのときに聞かれます。「credit」で大体OK。
4. Do you have a loyalty card?
意味: ポイントカードお持ちですか?
5. Do you want to round up for charity?
意味: 小銭を繰り上げて寄付しますか?
「$9.80を$10にして、差額を寄付します?」っていう文化。えいゴリラ、わりとノリノリで寄付するタイプ。
💡 レジでの答え方例
- Yes, please.(お願いします)
- No, thank you.(結構です)
- Credit, please.(クレジットで)
- Could I get a bag, please?(袋ください)
ここで緊張して「Yes」と言うつもりが「Yogurt」とか言ってしまっても大丈夫(は?)
ゴリラも昔、緊張して「Cash, banana please」って言ってしまってレジの人に笑われたそうです🦍💸🍌
まとめ:スーパーは英語の宝庫!
実は、スーパーってすごく英語の勉強になる場所なんです。
リアルな表現、ネイティブのスピード、生活の単語、ぜんぶ詰まってる。
海外で生活してる人はもちろん、旅行中だけでも「一言」英語で言えたらめっちゃ自信になりますよ!
次回の買い物では、ぜひ1つだけでも言ってみてください✨
※この記事は、信頼できる語学情報をもとにAIを活用して構成・執筆されています。「えいゴリラ」が内容確認を行っています。誤りや改善点があれば、遠慮なくコメントで教えていただけると嬉しいです!







